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Helpfulnotes記者探訪記

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●【特集】トトロの街で塾を訪ねる

 流動的な教育事情に翻弄されることなく、しっかりと子どもたちの学ぶ力に寄り添い、 導いてきた「個別学習塾白鴎」の井清人氏。既に40年の歴史を有し、地域の多くの生 徒たちに親しまれている同氏に、現在の塾の現場と豊富な経験に基づく話しを聞いた。

*"トトロの街で塾を訪ねる"はこちら

 

●【特集】日本語の復活への道
=日本語検定から見えてくる教育の大きな課題=

 先生の言葉が子どもたちに通じない、文章題は無解答、「タメ口」の社用メール、話し言葉の論文などなど、漢字の誤読で有名になってしまった…。今、日本語は明らかに危機的な状況にあるが、東京書籍株式会社の試みを訊く。

*日本語復活への道 はこちら


●【特別インタビュー】第18回「芥川作曲賞」受賞の法倉雅紀氏に聞く

 いよいよ受験シーズン到来となった。
 入学試験のみならず、「本番」は誰もが緊張するもの。
今回の探訪記ではその「本番」の場数を数多く践んでいる
音楽家で「芥川作曲賞」受賞の法倉雅紀氏に話をきいた。

*法倉雅紀氏 特別インタビュー記事はこちら

●【特集】元祖単位制高校にみる情報科授業
     -都立新宿山吹高校学校説明会・体験授業 -

 盛夏を迎え、各地の中3生達は目標に向かっていよいよ大きな坂を駆け上がり始める8月の初旬、元祖単位制高校として知られる都立新宿山吹高校が中3受験生に向けた体験入学会を開催した。

*元祖単位制高校にみる情報科授業

●【特集】理科検定は学校を救えるか?
      
-理科学力低下への提言 -

 子どもたちの理科・数学離れ、学力低下が学校教育の大きな課題の一つとなっている昨今。現場の教師にとっても、頭を悩ませるところ。こうした背景を受けて設立された日本理科学検検定協会の高田大進吉さんと中島博文さんに、理科教育や検定の意義、学校教育への提言など、お話を伺った。

*理科検定は学校を救えるか?

 

●【特集】中3受験生への指導を考える
      −栄光ゼミナール08高校入試報告会

        *栄光ゼミナール08高校入試報告会

      *栄光ゼミナールのとりくみ




栄光ゼミナール
教務部推進課/長島雅洋課長
および広報部/横田保美部長にもお話を伺った。

*担当者インタビュー



●【特集】「IC3からヒントを得た新しい情報科授業の作り方」
      −千葉県立船橋豊富高校の実践例

       *−千葉県立船橋豊富高校の実践例 −


●【特集】「分かち合う、共に生きる」前編・後編


【特集】 「分かち合う、共に生きる」-前編-

 東京学芸大学名誉教授・帝京短期大学教授
    佐島 群巳(さじま ともみ)氏


 生きるることは関わり合うこと 子供達への環境教育の先駆者、佐島群巳氏が 知性一本やりの教育に対し警鐘を鳴らす。

*「分かち合う、共に生きる」-前編-


●【特集】教師達の心の病


【特集】教師の心の病
 「病む教師達の気づき」
 「話し合いが出来る職場」
 急増する教師の心の病…。
悩める職場の人間関係の解決の糸口は?
 Helpfulnotes 記者が、東京メンタルヘルス・アカデミー所長で臨床心理士の武藤 清栄先生を取材しました。

*前編(病む教師達の「気づき」)

*後編 [話し合いができる職場



●【特集】うさパン記者 未来館へ行く

うさパン記者 未来館へ行く
●うさパン記者未来館へ行く



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