情報科サブノート
 
 

 

 

 

 


■情報科サブノート ユーザーの声
*先生のための情報科の副教材として

 

ご利用いただいているお客様の声を紹介します

情報科サブノート アルゴリズム

モデル化とシミュレーション
を用いた 問題解決

モデ化とシュミレーション
節約という名の電車
ひめ部長危機一髪
ミッチーは少ないおつりがお好き
ザ・窓口サービス
今そこにある機器

・モデル化とシミュレーションという言葉は、一見して理解しにくいテーマであるがうまく段階的に構成され、見せ方にアイデアが盛り込まれていてすばらしいです。 (T大学Y先生)

・身近な例をいれ、楽しく構成されている。自分たちの近所の地名があったりすると親しみがわく一つのアイデアとして良い会話の中でのギャグが面白かったようで、受け入れられていた。 (H高校S先生)

・ 問題形式でやれるところがよかったです。この場合は、ボタンで次へ進むことで、一緒に考えていく事ができ、良いと思います。 (K専門学校K先生)

・ 色んな問題でグラフが登場し生徒はグラフ化されていてより理解できたと書いていた。特におつりのシミュレーションは数学嫌いも納得したのかうなずいていた。このCDの良いところは高校生のキャラが高校生の日常生活の中で説明しているので、身近に感じることが出来る。 (D高校K先生)

・ ベンゼン環は具体例としては少し専門的過ぎるように思われる。 (M高校S先生)

 

 

情報科サブノート アルゴリズム

アルゴリズム

人とコンピュータとのアルゴリズム
アルゴリズムって
身の回りにあるアルゴリズム
素晴らしきアルゴリズム人生
並べ替え 概要編
並べ替え アルゴリズム編
いろいろな並べ替え
探索 線形探索法
探索 二分探索法

・ 難しい題材ですがうまくまとめている.欲を言えば、次の段階の足がかりを加えてほしい「高校生には必要ないのですが」 (T大学Y先生)

・身近なものを例としえ上げ分かりやすくなっている。ゲームを使用しているので分かりやすい。難しい用語の解説ボタンが必要である。 (H高校S先生)

・ 他の教材より少し敷居が高いので、アルゴリズムを少し勉強した後に見せると良いと思う。 (K専門学校K先生)

・ 「人とコンピュータとアルゴリズムから」「素晴らしきアルゴリズム」までは項目が細分化され過ぎているように思える。 (M高校S先生)

 

 

情報科サブノート ネットワークのしくみ

ネットワークのしくみ

インターネット概要
ネット社会の共通語
あたなたは何処にいるの?
小さく分けて楽々送信
たらい回しで目的地へ
Webページのしくみ
メールのしくみ

・ 少し内容が薄い、深さやつながりがないのが残念です。ネットワーク通信はボリュームとして2タイトルは必要です。今後一番重要なテーマです。 (T大学Y先生)

・ パケット、メールの仕組みがわかりやすいです。しかし、短く簡潔にポイントを抑えてまとめの部分も作ればよりよくなると思います。 (H高校S先生)

・ ネットワークの導入としては良い教材である、パケット送信の仕組みが良く分かる。 (K専門学校K先生)

・ ネットワークは用語が分からないという事で生徒の説明に困っていましたが、このCDは共通語とか、あなたはどこにいるか?など学校生活に結びつけた、身近なところで説明しているので生徒の反応も良く素直に見てた。 HPに書いていますがWebページの仕組みは簡単で分かりやすく表現されている。メールの仕組みなど身近で毎回使っているので集中し見ていた。今までサーバと言ってもピントこなかった。ファイルサーバも分かったようだ。 (D高校K先生)

 

 

情報科サブノート ハードウエアとソフトウエア

ハードウェアとソフトウェア

コンピュータ解剖学
ある日 図書室で
集積回路は論理回路
ああ懐かしいのワンボード
OSの役割とプログラミング言語
仮想コンピュータ

・ すばらしい作りです。一番いい出来です。苦労とアイデアがたくさん盛り込まれていて、学生もイメージしやすく、一番評価が高かったです。 (T大学Y先生)

・教科書で学んでいることを理解できているかどうかを確かめるのには良い。用語を詳しく分かりやすく書いてるボタンがあれば良いと思います。 (H高校S先生)

・ パソコンの解剖学と論理回路のシミュレーションは非常に良い。 (K専門学校K先生)

・ 「コンピュータ解剖学」の知りたい部分の解説は分かりやすい。出来れば自分でドラッグして画面上での組み立てが可能となるとさらに有効と思われる。(M高校S先生)

 

 

 

 



ディジタルとアナログ

情報をコンピュータで扱うには
アナログとディジタル
ディジタル化とは
音声のディジタル化
画像のディジタル化
文字のディジタル化
数値のディジタル化
ディジタル信号の特徴

・ 全体的に大変良く出来ています。いくつかの問題点はあります(改善点ですが)メニュー画面での操作性(インタラクティブ性)を持たせればと思います。一部声との連動にぎこちなさがある。今はどの部分を指すのかがあればいいと思う。導入面、きっかけとして大変良く出来ています。理系思考の学生でない人に向いており、イメージで認識していく作り方がいいです。 (T大学Y先生)

・ 図の説明が分かりやすく、ディジタル教科書的な感じがしました。この項目は基本であり、理解させるために説明の仕方が工夫されている。但し用語のボタンがあれば良い。 (H高校S先生)

・ ビットシミュレーションと音声ディジタルは良いが、全体が少し長い。 (K専門学校K先生)

 

 

 

 

 



データベースによる問題解決

身の回りのデータベース
データベースの利用
データベースの基本的な考え方
データ検索の手法
表形式のデータベースの設計
データベースの作成


・ 初級シスアド資格にも重要なデータベースです。きっかけとして導入するにはいい教材である。全体の動きのあるデータベースと、Webアプリケーションとしてのデータベースも追加されればさらにいいと思う。 (T大学Y先生)

・ 分かりやすく構成されておりデータベースを身近なことと関連付けている点が良い。但し、基礎知識が必要である。(H高校S先生)

・ ストーリーが良く出来てるうえに、説明が分かりやすい。 (K専門学校K先生)

・ 「身の回りのデータベース」から「データベースの作成」において内容までの導入部分が占める部分が多すぎるように思われた。(M高校S先生)

 

 

 



情報の収集・発信における
問題点


メールを書くマナー
迷惑メール
助言を求めるときのマナー
情報の公開と共有
知的所有権とプライバシーの保護
情報の送り手と受け手の責任
個人情報の取り扱い

・ 収穫・発信として大きなとらえ方をしているが、「セキュリティ面」や「ウィルス対策」「自己管理」「考えることの重要性」をもっと出すべきでしょう。2002以降様々な問題がおきています。論理も追加されたらいいと思う。(T大学Y先生)

・ 迷惑メールなど具体的で、数値が示されておりわかりやすい。情報モラル的なところがもう少し、出てくるとよいと思います。 (H高校S先生)


・ 分かりやすかったです。登場人物を良く考えていると思いました。アラアラの口調はもう少し早くてもよいのではないかと思います。 (K専門学校K先生)

・ 生徒にとってメールは毎日使う道具なのでチャットなどのマナーも学べたと思う。情報の送り手と受け手の責任、なるほどと感心していた。また、自分のキャパでは教えられないことが多かったと思う。現在との関連もあり、(新しい人権など)時間を十分に与えて考えさせたいと思った。 (D高校K先生)

 

 



情報化社会の特徴

社会の中での情報システム
情報システムの信頼性を高める工夫
ユーザーインターフェイスへの配慮

情報科と心身への影響


・ 情報化社会としてのとらえ方に各テーマのつながりが見られない何か考えさせるところが必要では。教師に分かる図解説明があれば、タイムスケジュールも必要と思う。 (T大学Y先生)

・ ある程度の予備知識的な学習を行った後でないと消化不良をおこしそうな感じがしました。用語を検索できるボタンなどあれば分かりやすい。 (H高校S先生)

・ 身近な内容で、とても分かり易かったです。情報システムの信頼性を高める工夫の章は特に、うまく興味を持たせる始まり方だと思いました。 (K専門学校K先生)

・ 社会のシステム、論理の技術高校生にとってはあまり日常的に教えないことが多く、興味がないようだった。 (D高校K先生)

 

 



情報機器の発達の歴史

生物のコミュニケーション
記録手段(メディア)の発達
通信の歴史
計算器からコンピュータへ

・少し歴史として重要な所がぬけていると思った。用語についても、初級シスアドとのからみに重点をおいたらいいのではと思う。1940年代Fノイマンと1970年代が重要ポイントではないでしょうか。 (T大学Y先生)


・ 動物を例に出して説明しており、生徒が興味を示していました。 (H高校S先生)

・ 大変よくできていると思います。学生と先生との会話で進むので面白い。途中「クイズ」があると良いと思います。 (K専門学校K先生)

 

■情報科サブノートシリーズ 各タイトル\6,300円(本体価格 \6,000)

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